こんにちは



10月に方眼ノートで再スタートした手帳ライフ。





気分に合わせてフォーマットもデコも
とにかく自由なバレットジャーナルが楽しくて、
次も方眼ノートで続けることにしました。



そこで今年も手帳(ノート)会議


20211224_2022年の手帳会議_1



今年の自作ルーズリーフ手帳が
続かなかった理由や、
今使っている方眼ノートの
いいところ、自分に合わないところを
書き出しました。


20211224_2022年の手帳会議



そして導きだされた次のノートの条件▽


・方眼ノート(日付なし)
 途中でお休みしても再スタートしやすい!

・サイズはA5程度

・3~6ヶ月程度で使い切れる薄型


と、ここまでは今と一緒。


今回プラスの条件は、


180度フラットに開く

3~4mm程度の方眼

ページを切り取れる

分割のガイド点があればなお◎


となりました。



そしていろんなノートを調べて調べて・・・


▽候補たち
 

  




最後にたどりついたのは・・・


20211224_2022年の手帳はコレ!



キングジムのHITOTOKI NOTEでした。


コレ、まさに「手帳とノートのいいとこどり」


無線綴じによるフラット設計

3.76mm方眼

切り離し自由なミシン目

分割ガイドあり(見開き8分割でバーチカル)

見開き1週間で半年分


私の求める条件を全部満たしてくれてます


20211224_2022年の手帳はコレ!_2



上の6行がドット方眼になっていて
日付を書いても、見出しにしてもOK。


下敷きもついていて、
ミモザのカバーデザインがかわいい


書きなれないスクエアタイプだけど
A5よりワイドなのは書きやすそうです^^

サイズは174×174mm(カバ―含まず)で
A5(210×148mm)と面積的には大きな差はなし。



ちょっと気になっているのは、
バーチカルにはちょうどいいけど、
ホリゾンタルや週間レフトには
どうだろう…というところ。


方眼だし、なんとかなるかな


そのあたりも含めて楽しみってことで



今のを2月で使い切ったら、
3月から使い始める予定です。
(3月8日はミモザの日)





▽コミックサイズも





さて、最後は
今年のクリスマスプレゼントの話


▽Instagramの手帳アカウント



また手帳関連


カリグラフィーは挫折しちゃったけど、
方眼をうまく使ってレタリングなら・・・と





レタリングの解説が丁寧で、
マネしたいアイデアもいっぱい。


これで来年の手帳ライフをさらに充実できそう。


また1年続けられるかな



techo & stationary posts_202112



長くなってしまいました。


では



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